鹿嶋から、AI時代の人材を育てるQuickBuild
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鹿嶋臨海工業地帯と港湾の風景(イメージ)
鹿行エリアの企業様へ

鹿嶋・神栖・鹿行エリアの法人向けAI研修鹿嶋から、
AI時代の人材を育てる。

鹿嶋・神栖をはじめとする鹿行エリアの企業様へ。実際にAIシステムを開発しているエンジニアが、現場で本当に使える活用法だけをお伝えします。事務の手間を減らし、書類作成を速くする——まずはそこからです。

助成金活用で実質1万円台/人〜対面・オンライン対応鹿嶋出身のエンジニアが担当
01研修前のよくある課題

こんなお悩み、ありませんか。

事務や書類作成に人手を取られている

報告書・見積書・安全書類の作成に時間がかかり、本来の現場仕事や営業に手が回らない。

ChatGPTは触ったが、業務に落とし込めない

話題だから試してはみたものの、自社の仕事のどこにどう使えばいいのかが分からない。

研修を受けても座学止まりで現場が変わらない

一般論のセミナーを受けても、翌日から現場で使える形にはならず、結局もとの仕事の仕方に戻ってしまう。

そもそも何から手をつければいいか分からない

IT担当者がいない。相談できる相手も近くにいない。情報だけが多くて、最初の一歩が踏み出せない。

02 — 研修後に起きる変化

「使ってみたい」で終わらせません。

01
主要なAIを業務ごとに使い分けられる

文章作成・要約・調べもの・画像づくりなど、仕事の種類ごとに「どのAIを・どう使うか」が身につきます。

02
報告書・見積書の作成時間を大きく減らせる

日報・作業報告・見積・安全書類など、繰り返しの書類仕事をAIで下書きし、確認するだけの形に変えていきます。

03
研修中に「AI活用計画書」という成果物が残る

座学で終わらせません。自社のどの業務から始めるかをまとめた計画書が、研修の中で手元に残ります。

04
助成金で最大75%の経費助成。申請は提携社労士が支援

人材開発支援助成金の活用で、経費助成は中小企業で最大75%。申請の手続きは提携社労士をご紹介し、サポートします。

03なぜQuickBuildか

研修専門の会社ではありません。
実際にAIで自動化システムを作っている会社です。

だからこそ、机上の一般論ではなく「本当に使える」研修ができます。私たちが実際に開発・運用している業務自動化の実例を、企業名を伏せた形で3つご紹介します。

採用・総務
採用業務の自動化システム

応募者の情報整理から日程調整、定型連絡の下書きまでを自動化。担当者の手作業を減らし、対応の抜け漏れを防ぐ仕組みを構築しました。

会議・記録
議事録の自動処理システム

打ち合わせの録音から要点整理・決定事項・宿題の切り出しまでを自動化。会議のたびに発生していた記録作業を大幅に短縮しました。

営業・事務
営業フォームの自動入力システム

問い合わせ内容の仕分けや、Webフォームへの入力といった繰り返し作業を自動化。人が確認するだけの状態まで機械が下ごしらえします。

株式会社QuickBuild 代表取締役 新納 与祉木
代表取締役 / 講師 新納 与祉木
製造・建設の現場が分かる講師

茨城高専(機械工学科)から広島大学(機械系)へ進み、自動車部品メーカーでモーター設計を担当。その後、受託開発のシステムエンジニア、ベトナム・ホーチミンのオフショア開発会社でのスクラムマスターを経て、QuickBuildを創業しました。

元は機械設計のエンジニアなので、製造・建設の現場の言葉が通じます。「品質管理」「安全書類」「日報」——現場でどんな書類に手を取られているかを分かったうえで、AIの使いどころをお伝えします。鹿嶋市の出身で、研修後の自動化システムの構築まで一気通貫でご相談いただけます。

機械設計
自動車部品メーカー出身
オフショア開発
ベトナムで開発を統括
鹿嶋出身
直接会って相談できる
04研修テーマ一覧

御社の業務に合わせて選べます。

一番人気・全社員向け

生成AI活用 基礎研修

全4回 / 1回2〜3時間 / 対面・オンライン

「AIを触ったことがない」方を前提に、日報・報告書・メール文面・調べものなど、毎日の事務でそのまま使える形を手を動かしながら身につけます。品質管理や現場の記録にどう使うかまで、御社の仕事に合わせて説明します。

製造・プラント向け

現場業務 × AI実装研修

報告書・見積・安全書類の自動化

配管・電気・保全・足場などの下請け業務を想定。作業報告や安全書類(KY・作業手順書)の下書き、見積の素案づくり、写真からの報告文作成など、現場のムダな書類仕事をAIで減らす具体策を扱います。

経営者・管理職向け

AI戦略研修

投資判断と推進体制づくり

「どの業務から・いくらかけて・誰が進めるか」を経営目線で判断できるようにする研修です。過度な期待も過度な不安も持たず、自社に合った身の丈の進め方と、助成金を使った投資判断の考え方を整理します。

総務・事務向け

AIエージェント業務自動化研修

繰り返し作業を仕組みで減らす

総務・経理・受発注などの定型業務を対象に、AIに任せられる作業を洗い出し、日報の集計やフォーム入力といった繰り返し仕事を仕組みで減らす方法を学びます。実装まで頼みたい場合の進め方もご案内します。

05料金プラン

対面/オンライン、2つのプラン。

※ 表示金額はすべて仮の目安です。研修時間・回数・内容により変わります。正式なお見積もりは無料相談でご提示します。

対面プラン
講師が現地に伺い、御社の会議室などで実施します。
1人あたり120,000円〜(税込)
※ 人数が増えるほど1人あたりの単価が下がります(下表)。
オンラインプラン
オンライン会議で全国どこからでも受講できます。
1人あたり90,000円〜(税込)
※ 人数が増えるほど1人あたりの単価が下がります(下表)。
人数別ボリュームディスカウント(1人あたり・税込/仮の目安)
受講人数対面プランオンラインプラン
1〜5名120,000円90,000円
6〜10名100,000円75,000円
11〜20名85,000円65,000円
21名以上75,000円55,000円
06助成金シミュレーター

助成金を使うと、実質いくら?

人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)を活用した場合の概算です。企業規模・プラン・人数を選ぶと、実質負担額をその場で計算します。

企業規模
研修プラン
受講人数
5
130名以上はご相談
研修時間 20時間(全4回)を前提とした概算です。金額はすべて仮の目安であり、正式なお見積もりは個別にご提示します。
研修費用(税込)単価 120,000円 / 人600,000円
経費助成(中小 75%)− 450,000円
賃金助成20時間 × 1,000円 × 5名− 100,000円
合計助成金− 550,000円
実質負担額50,000円
1人あたり実質負担10,000円
実質助成率92%
この条件で相談する
ご利用前に必ずご確認ください
  1. 本試算は、人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)を活用した場合のものであり、実際の支給額は審査結果により異なります。
  2. 助成金は精算払い(後払い)です。研修費用はいったん全額を先にお支払いいただく必要があります。
  3. 受給には、研修開始の1ヶ月前までに、管轄の労働局へ計画届を提出する必要があります。
  4. 助成の対象者は、雇用保険の適用事業所に雇用される従業員に限られます(事業主・役員は対象外です)。

※ 上記の試算は、賃金要件・資格等手当要件(+15%加算)を満たした場合の最大値を含む概算です。実際の助成率・支給額は要件の充足状況と審査により変動します。

制度の詳細は、厚生労働省の「人材開発支援助成金」公式ページをご確認ください。

07 — 無料AI活用度診断

まずは、御社のAI活用度を
無料で診断します。

お問い合わせいただくと、以下の5つの質問をもとに、エンジニアが御社のAI活用度と最適な研修テーマを無料で診断・ご提案します。今どのくらいAIを使えているか、次に何をすべきかが分かります。診断だけのご利用でも費用はかかりません。

無料診断を申し込む
  1. Q1普段の事務で、AIをどのくらい使っていますか?
  2. Q2書類作成(報告書・見積など)に時間を取られていますか?
  3. Q3社内にAIを教えられる人はいますか?
  4. Q4助成金を使った研修を検討したことはありますか?
  5. Q5AIで自動化したい業務の心当たりはありますか?
08対応エリア

鹿行エリアに、直接伺います。

鹿嶋市・神栖市・潮来市・鉾田市・行方市を中心に、対面での研修に対応します。水戸・つくば・千葉北東部までは出張でお伺いします。オンラインであれば全国どこでも受講可能です。

鹿嶋市の企業様へ神栖市の企業様へ潮来市の企業様へ鉾田市の企業様へ行方市の企業様へ

出張対応エリア:水戸市・つくば市・千葉県北東部(銚子・旭など)ほか近隣地域。まずはお気軽にご相談ください。

09よくある質問

FAQ

鹿行エリア(鹿嶋・神栖・潮来・鉾田・行方)の製造・プラント関連の下請け(配管・電気・保全・足場)、建設・土木、運送・物流、農業法人などを想定した専用のカリキュラムをご用意しています。従業員10〜100名規模で、IT担当者がいない企業様に特に多くご相談いただいています。経営者・総務のご担当者が窓口で問題ありません。

はい。御社の業種・業務に合わせて内容を組み替えます。事前に業務の困りごとをお聞きし、報告書・見積・安全書類・日報など、実際に扱っている書類を題材にして進めます。まずは無料相談で御社の状況をお聞かせください。

人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)の活用を想定しています。申請手続きは提携する社労士をご紹介し、サポートします。ご注意いただきたいのは、助成金は後払い(精算払い)で研修費用は先にお支払いが必要な点と、研修開始の1ヶ月前までに労働局への計画届が必要な点です。早めのご相談をおすすめします。

1名から受講いただけます。人数が多いほど1人あたりの受講料はお安くなります。少人数でまず試したい、まずは経営者と総務だけで、といったご相談も歓迎です。

私たちは研修専門の会社ではなく、実際にAIで業務自動化システムを作っている開発会社です。だからこそ、机上の一般論ではなく「本当に使える」使い方だけをお伝えできます。代表は元・機械設計エンジニアで、製造・建設の現場の言葉が通じます。加えて鹿嶋出身で、オンライン専業の会社と違い直接お会いして相談でき、研修後の自動化システムの構築まで一気通貫で頼めます。

まずは、無料でご相談ください。

「うちの仕事で使えるのか」「助成金は本当に使えるのか」——どんな小さなことでも構いません。鹿嶋のエンジニアが、御社の状況に合わせてお答えします。

無料セミナー / PDF
鹿行エリアの中小企業のためのAI活用ガイド
現場ですぐ使える活用例と助成金の使い方を1冊に。無料セミナーのご案内も同封。